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BBAの放言 ご同情申し上げます [ちょっとしたキリスト教の話]

男性クリスチャン諸君へ

スかブスとは言わないまでもどこか魅力のない女が多いですよね。わかります。
残念ながら申し上げますが家庭的な美人は教会はほとんどいません。
例えたまに教会にいても、あなたが聖書的付き合いとかまごまごして「リーダー()」
「未来の教会役員()」
とか教会に甘やかされている間に、競争社会のノンクリスチャンの
イケメンがとっとと処女を奪いにかかるか、極少数のあなたよりもっとイケメンの
リア充二世クリスチャンがさらっていきます。
「誠実さ」「聖書的結婚」というのは、守ることの難しいイケメンリア充が守ってこそ
価値のあること
であって、誰も女が寄ってこない、結果誠実にならざるを得ない面々が
アピールしてもせいぜいキープとして扱われるだけです。

聖書とかこの世とか理屈をほざいている暇があったらまずは年収300万、不細工ならば
年収400万キープしましょう。それで駄目ならたぶんどこでも駄目です。
女余りで男性に相当甘いクリスチャン業界で伴侶を見つけられないなら、
この世ではまったく値がつきません。諦めてパウロを目指しましょう。

狙うはクリスチャンホーム出身の若い美人。いいですよね。処女性も高く
しっかりとした家庭で育った人が多いです。しかしクリスチャンホームの女性は、
小さい頃から教会に男性が少ない、いてもまともな人が少ないことを知っているので
あまり夢を見ません。
適齢期に入り周りに「一定基準」以上のクリスチャン男性がいないと察すると、
すぐに割りきってノン・クリスチャン男性に目を向けます。
そして変人とブスと年増が残ります。やりきれませんね。

しかし、あなたがたが「ヤリチン」と馬鹿にしているノン・クリスチャンの男性は、
祈れば天から家庭的な美人が降ってくると教会でぼーっと下らない賛美やお茶を飲んでいる間に、
激烈な競争社会でいい女を捕まえるために、家族を養うために社会で働いているので、
あなたがたが負けるのは当然の理屈です。この世を敵視するのはまったくお門違いです。
だれだって社畜になりたいわけではなく、自分らしく生きて家庭を持ちたかったのです。

残りはクリスチャンホーム出身の余りもののブスと家庭環境で傷ついたしたゆえに
救いを求めたメンヘル美人、または留学帰りの屈折して弁の立つ理屈屋です。
家庭的な女を選ぶならブス、生理的要求に従うのなら非処女の美人(もれなくメンヘル付き)。
ブスかメンヘル非処女かアメリカナイズされたジーザス連呼の理屈屋、
あなたの好みでお選びください。

女性クリスチャン諸君へ

収入のブサ面、学生が多いですよね。わかります。
残念ながら申し上げますが、リア充イケメン、高収入じゃなく「定」収入ですら
教会にはほとんどいません。
神様とか聖書とか言う暇あったらまともな職につけよ、といいたいぐらい教会にいるのは、
教会で甘やかされてぼーっと突っ立てる無職ギリギリの暇人もしくは心を病んで
教会に逃げ込んだメンヘル
ばかりです。

あなたがたはセックスを武器にできません。それはまあいいことです。
ろくてもない処女厨がハイエナのように寄ってくるのは難点ですが、
それを避ければ処女を餌に自分の価値を嵩上げするのは戦略として悪くありません。
ただし処女を守って勝負できるのも20代中盤までですが。
「処女」「聖書的結婚」というのは守ることの難しい若い美人が守ってこそ
価値のあることであって
、年取って誰も男が寄ってこない、
結果処女にならざるを得ない面々がアピールしてもせいぜい痛いお局として扱われるだけです。
時期を間違えないように。

クリスチャン女性は初めから不利な戦いを強いられていることは覚えておきましょう。
クリスチャンホームを目指す=一生独身を覚悟し将来に備える現在ではこれぐらいの心構えが必要です。
運良くクリスチャンホームを築いた奥様方、他所のノンクリと結婚した奥さんに
優越感を感じる暇があったら、子供が娘さんの場合小さい頃から仕事の重要性を
叩きこんでおきましょう。

20代後半になって生理的に無理なメンツと結婚したくなかったらとにかく金を稼ぎましょう
年収150万の見た目そこそこの若いクリスチャンまで選択肢が増えます。
たまに女性クリスチャンの中に「聖書的結婚」「男に仕える」というのをまんま受け取り
教会生活を重視しすぎて、社会でバリバリ働くことを軽視する者もありますが、
完全に戦略として間違ってます。
私の経験からいうと、教会にたむろせずバリバリ働いているクリスチャン女性ほど結婚率は高いです。

教会に若い男が少ないために激戦区です。
洗礼を受ける前に、この厳しい現状をよく頭に入れておきましょう。
ちなみにノンクリスチャンの男はクリスチャンの女を二割引きで扱います。
セックスさせない上に頑固で扱いにくいから。

またクリスチャンホーム出身の定収入を稼ぐ男は女性から人気がありますが、
高く処女性を求めるので、大体クリスチャンホーム出身「年下」女性を求めます。
クリスチャンホーム以外の女子は「怖くて」「不気味」なのであまり求めません。
こいつら保守的で安定志向が骨の髄まで染み込んでおり、自分が買い手市場であることを
意識しているので高望みが多く狙っても無駄です。あと結構お家べったりのマザコン多いです。気をつけるように。
またこれからの競争社会において能力的に狙う価値があるかどうかもBBAから見たら眉唾です。

しかし、あなたがたが「ビッチ」と馬鹿にしているノン・クリスチャンの女性は、
祈れば天から金持ちのイケ面が降ってく教会でぼーっと下らない賛美やお茶を飲んでいる間に、
男を捕まえるために化粧をして妊娠する覚悟で股を開き決戦に臨んでいるので、
あなたがたが負けるのは当然の理屈です。
だれだって股を開くのならば無駄球は打ちたくなく、一本釣りをしたかったのです。
この世を敵視するのはまったくお門違いです。

結婚できなくてくすぶっている男性は、財政破綻、人格破綻、顔面破綻のどれかであり
重複している場合も多いです。クリスチャンに限れば「困難」じゃなくて、
「破綻」であることがポイントです。
財政破綻、人格破綻、顔面破綻、あなたの好みでお選びください。

 教会関係者御中

乏に耐え子供を育ててみたものの、頼みのクリスチャンホームの子弟は優秀な者ほど教会を離れ
残ったのはどこかうだつがあがらず……教会存続に頭を抱えていること、お察し申し上げます。
というか、自分の子弟をクリスチャンにしなければメンツが立たないあなた方にとって、
自分の子供以外の次世代の信仰継承なぞ二の次、三の次だったこと同情致します。
残念ながら申し上げますが、教会を支えるようなクリスチャンホームを築ける
健全な成長を果たした若者なんてほとんどいませんでした。

どんなに神の愛を説いても、どんなに律法に従った教育をしても、
息子娘は、報われない両親の貧乏生活、楽しくない日曜学校、
この世よりはるかに理解に苦しむ変人ばかりの教会生活、運動会に両親は来ず、部活には入れず、

乱れてはいても美しく優れたものがたくさんあるこの世の世界とのギャップに
苦しみながら成長していくことになります。
クリスチャンホームに生まれることは神の恵みといったら「あなた方には」気持ちがよかったかもしれません。
しかし個性の強い聡い子供、またはお顔の造作が整っている子弟にとっては煉獄になる場合があります。
清貧は美徳ですが極端に行き過ぎてはいけませんでした。
金の豊かさ汚さを知らぬまま育ってしまった者は、苦しみから「安定」といった偶像に溺れていきます。
どれだけの子供達が仕事を理由に名前だけのクリスチャンに成り果て教会に来なくなったでしょうか。
しかしそれを責めてはいけません。
やっと始終監視の教会と貧乏という牢獄から離れて、この世の自由を満喫しているのですから。

子弟は諦めた、献身者を育てよう……。
しかし、「聖句が与えられた」といきいきと自分の体験が、さぞ神の召しかのように話す
「そりゃてめえの気のせい、いや妄想だ」とも言えず、俗社会に耐え切れず客観性を埋没すること
を選び「宣教のビジョン」とか「次世代のリーダー」とか主観的な寝言をほざく若造、
または「聖句の説明だけすれば説教が成り立つと思ってんのかこの薄ら馬鹿」と言いたくなるような
いかにも就職で失敗して第二の就職先として牧師を選んだとばかりに受け身の覇気のない若者ばかり

こんな社会不適合者を整えなければならぬあなた方に心からご同情申し上げます。
大変とは思いますが、そのまま社会に出しても使い物になりませんので、
なんとか整えてお用い下さいませ。
願わくば、この世を敵視する割には都合よくシステムにのっかりピンはねしようとする
献身者ではなくて、この世の痛みを知り、貢献できる献身者に育ちますように。

子育て真っ最中の若いクリスチャン夫婦へ。
もしクリスチャンにならなかったらなんて心配して、俗世間から極端に距離を置かせることだけはやめましょう。
BBA二十年の経験から申し上げますが子供が一旦教会と親に青春を台無しにされたと感じたら
祈っても諭しても二度と再び教会には戻りません。

いくら親が立派なキリスト者でも律法に厳しくしすぎたために、
教会を憎みながら離れたクリスチャンホームの子供を山ほど知っています
親に反発し教会に戻らない若者はまだ救われている方です。
逃げられなかった者は心を壊すか、逆に教会内にとどまり他人の金と自由を搾取する側に回ります。

愛があれば必ずとは申せませんが、子供はある程度ほったらかしても個性豊かに育ちます。
子供が「神なんかいない」とほざくようになったら、この世や進化論ごときを目の敵にして、
聖書のみ言葉や素人が経営しているチャーチスクールなんぞに逃げ込む前に
ドーキンス、ニーチェ、チョムスキー、ホーキングの本でも同時に叩きつけて
「んならしっかり勉強してみろ」と放っておきましょう。それで何を選択するかは神の自由です。
親の逃げの後ろ姿から子供は信仰への懐疑心を見ます。

人間は「神なんているかハゲボケ氏ねカス」と言いながら真理を追求し
てめえの手で稼ぐことを覚えて初めていっちょ前になります。
自立に向かう道には神と子供の意志しかなく、最初から親の出る幕なんかありません。
それより隣の薄汚く年老いた配偶者との関係が大事です。
子供と違って大人は常にメンテナンスが必要なやっかいなポンコツなのです。

最後に

やや誇張した表現があること、お詫び申し上げます (・ω<)テヘペロッ


コメント(17) 

コメント 17

コウキチ

こんにちは!!

今回も辛口ですね~
セックスやブスやらに関しては同意できませんけどお怒りの理由は分かります。

福音派教会が特殊な社会であることはこちらのブログで知ってましたが、聖書や神様を理由にして現実から逃げているのはよくないですね。
ただ現実から逃げているのはノンクリスチャンも同じかとも思います。理由がいい女(男)がいない…になりますけどね。お前は何様か!?とツッコミたくなります。

自分に釣り合う相手を探そうとか自分に価値をつけるための努力や行動しないで文句ばっかり…口開けて待ってるひなと一緒です。日本全体が子供化してるのではないかと心配になります。それとも考える力がなくなっているのでしょうか?
by コウキチ (2013-02-19 17:44) 

おっしゃる通り!

はじめまして、おっしゃることいちいちうなづけました。
これを見て、あまりに当を射てるがために茫然としつつも
歯ぎしりして見て見ぬふりをしている神様依存症クリスチャンどもの顔を
想像してしまいました。

かく言う当方も、
生まれて20年間信心深い親に叩き込まれた
しょ~もない福音派信仰をきっぱり断絶し、
教会やしつこい信者とのコネクションを一切断ち切りました。

それは、このままでは人としての幸せや社会適合性だけでなく、
人間としての最後の砦である"まともな理性"すらも破壊されてしまうと思ったからです。
たしかにその通り、
当方のように立ち去ることのできなかった不幸なクリスチャン2世が
いまでは自分の高学歴に見合わぬほど理性を侵食され、
迷信と組織の奴隷になってその狭~い世界だけで生きているのを見ております。

苦しかったけど、これが自分の選んだ道でした。
いまでも奴隷時代を懐かしむイスラエルの民のごとく、
教会音楽やら礼拝を懐かしむことはありますが、この記事を見て再び棄教時の初心を思い出しました。
クリスチャンじゃなくなって、ほんとよかった。
結婚前の愛あるセーフセックスの喜び、知らずに死ぬこともなかった。
ありがとう、BBAさん。
by おっしゃる通り! (2013-02-21 22:33) 

紫苑

相変わらずの猛毒、ありがとうございました。
福音派自体、元を辿れば歴史は浅く、アメリカ系新興宗教に過ぎないのではないかと思っています。だからやたらとテンパッてるというか、地に足がついた感じがしないんですね。配偶者選びにおいても、み心Wordを連発して現実感が薄いというか。....何か、そんな人々って、美男美女云々以前に、セックスアピールが欠けてる感じがします。


by 紫苑 (2013-02-23 19:03) 

fuminaru

同じようなテーマの記事を書かせていただき、このページにリンクを貼らせていただきましたので、報告まで。

http://fuminaru.blogspot.jp/2013/03/blog-post_31.html
by fuminaru (2013-03-31 18:54) 

21世紀のゲハジ

教会に残る熱心なクリスチャンって先の先が見えてるのかもしれませんね。
バリバリ働いて、その収入に比例するいい男、女を見つけて、という人生の価値なんか、一歩間違えば崩壊するものだし、それに比べれば、御言葉に従うほうが少々窮屈でも確実に幸せになれるとか、神が与えた人の道を窮屈と感じることこそ罪だ・・・ そう考えているような節がありますね。

by 21世紀のゲハジ (2013-05-04 16:29) 

たみ

こんにちは
はじめまして。

実態の洞察力と表現が素晴らしいですね~
素敵な賜物です♪

面白かったです~
ありがとうございました。

村ぽち。

by たみ (2013-05-09 13:01) 

sally-nk

ご縁あって、この場所に来ました。

書いてあることは大半がその通りで、ぐうの音も出ません。

マジで自分の生きてきた人生がバカの二文字だったと言っても差し支えないほどです。

別の場所でKGKをdisっておいでですが、よくわかります。



それでも、あえて言えば、

本当は、逆であってほしいと思っていませんか?

青少年たちが、礼拝に真面目に集い、聖書を学び、教会の奉仕をしながらも、社会性を保ち、学業も運動能力も維持し、セックスアピールもできる、そンなスーパーボーイorガールであってほしいと。

牧師のやり方や、信徒のつくりだす会堂での空気、青少年同士の交わりでのなりゆき、家に帰っての家族との向き合い方、学校大学でのKGK主事や指導者に先輩方から示される教育、自らの「みことばの学び」や「静思の時」に至るまで、キリスト教社会全体で、よってたかって青少年をあなたがdisるような姿にしていたのに。


提案として、

あなた自身が、当分の間、教会礼拝以外の場所で聖書(それも新改訳聖書)を開かない、というのはいかがでしょうか?
ダメなら、朝の静思の時とかを守るのではなくて、聖書は読書の対象以上の考えで読まない態度を、あなたが持とうとする、でもいいのです。

できないのなら、

あなたも、そンな教会全体の清き美しき流れのひとつでしかないと思うコトです。

そして、上のカキコはやりすぎでした、ヤになったひとゴメンと、あらためて言いましょう。

や、しなくていいから!

どうせ、あンたも、既婚者であるぶん、

上から目線のリア充なンだから(爆)
by sally-nk (2013-05-13 22:02) 

ちんぶー

全面的に賛成~!、地域の教団の青年会に参加してても思います。ひどいもんです。
クリスチャンホームの2代目、3代目ばっかり。熱心だし頭いいしスマートだけどけど、うーん背中を預けるには物足りないって感じします。模範解答を出したくて、介護とか教員とか公職についてる感じがします。
羊なんだけど、牧羊の羊で囲いの外は怖くて出られない。みんなでプルプルしてるって感じが。で、牧師とか年寄連中は純血種をふやそうとあてがう。
女の子が若いうちに売れるのは、外的な価値が高いからで、年を取っても内面的な価値の成長がないから売れ残るんでしょうね。
できるなら俺も若い大学卒業直後の女の子と結婚したいですもんwww

1匹ぐらい柵から飛び出すやつとか、外から入ってくるやつがいてもいいと思うんだけどそういうやつは概して青年会に参加しない。
俺は働き始めてからクリスチャンになったけど、クリスチャンホームの毛色の良さは惹かれたけど、それでも彼らのようになりたいとは思いませんだって切実じゃないんだもん。
あとからクリスチャンになった者が経験してきたような挫折とか体験が圧倒的に足りない気がします。だから売れ残る。と男から見てても思う。
by ちんぶー (2013-05-21 19:42) 

BBA2

通りすがりの同じく40手前のBBAクリです。おもしろかった!

私はクリスチャンホーム育ちだけどノンクリ男と結婚しましたね。最初からクリスチャンと、なんて全く思わなかったタイプです。理由はクリホームが面倒くさいのを知ってるから。20代前半でさっさと結婚しましたよ。

「報われない両親の貧乏生活、楽しくない日曜学校」全くその通り。子供の頃なんて教会強制生活で、その割に家は赤貧レベルで喧嘩ばっかり。クリホームにだって挫折と体験ありますよ、それこそノンクリホーム育ちをうらやむほどに。だって貧乏でも「あなたの恵みは十分である」で済まされちゃうんですからね。

なのに「子供が青春を台無しにされたと感じたら二度と再び教会には戻らない」を覆したリターンズな私w でもこの論はあながち間違いじゃない。兄弟は40半ばになってもNOの一点張り。私も子供のとき通ってた教会(親が所属)じゃないところに行ってるから、厳密には同じ教会には戻らない、で当たってると思います。

クリスチャンだろうがノンクリだろうが結局人間は汚い。もっと上のレベルの相手と、と誰しも思ってるし裕福になりたい。それは間違ってませんよね?

私はクリスチャンホームは幻想だと思ってる。
そして二世クリスチャンが宣教師になったりして、その妻が古くからの教会役員の娘だったりすると半分政略結婚だよなーと思う。

ただね、それこそいい歳wになっても結婚出来なくて神様は私の必要を理解してない!と泣いたクリスチャン女性に、ちゃんと分かっているよと夢で言われたって話も聞いた事あります。

問題は自分をよく鏡で見てないってとこじゃないのんか?と。
by BBA2 (2013-12-17 11:56) 

納得

以前とある東京C市の教会に顔を出したところいましたよ~。集会で結婚をもう踊ってわめいて祈るのに、そしてその中で一年以内に結婚するという声が聴こえたのに、なかなか結婚できない人・・・たくさん。その人達の名誉の為に言えば、皆さんけっしてお顔に難はなくむしろ綺麗なんです。でも、とにかく思い込みが激しい。その内のお一人の例ですが。
『誰かが結婚したいといってきたら、信仰によって裁いて祈ってどうしてもどうしても御心の人だったらその時やっと結婚という土俵で戦う。でもその間に他に御心の人がいたら結婚するから、最初に言ってきた人は無駄かもしれない』
30代後半の人が完全に自分は言い寄られて選ぶ立場。その間に教会内のちょっと見た目のいい定職のある男子、または神学校を終えて牧師になろうとしている男子(これが一番ヒエラルキーが高い)は、教会内のそんなに思い込みの激しくない可愛くて優しい若い子と結婚していくという。しばらくしてその人ともその教会ともすっぱりと付き合いを絶ちましたが(なんせ韓国系の激しい教会)、彼女が結婚できたかどうかは判りません。男の人は信仰の激しさで結婚を決めるわけではなく、暖かくて楽しい家庭を一緒に作ってくれて美味しいごはんを作ってくれるかわいい女性を選ぶのですから。ある意味男性側は選びたい放題だから、残酷ですね。
by 納得 (2014-03-20 04:23) 

某青年クリスチャン

 記事、読ませていただきました。私は中学生の途中で回心したもので、親は全くの未信者の家庭でした。ただ私と立て続けにみな回心しましたが。現在、十八歳にまだならないという年齢です。
 私は現代のキリスト教会に通ってから信仰を持ったのではなく、実にインターネット上で福音を聞いて回心し、それから少し経ってから教会へ行ったものなので、基本的にあまり現在のキリスト教会のそういった『現状』とやらの影響は受けていません。
 いわば霊的無菌室のように教会の礼拝でたまに婦人の方としゃべったりする程度でほかのクリスチャンと関わらず(関わる機会があまりないので)あとは牧師さんと時々話をしたりする程度しか現在のキリスト教会の「現状」とは触れておらず、あとはほとんど家で(不登校だったものですから)ひたすら聖書と祈りと信仰書(古いものです。有名どころはロイドジョンズ。まだ全部読んでいませんが、少し見たところスポルジョンも素晴らしいと思いました)を読んで過ごして信仰形成をしたので、基本的に信仰は十八世紀や十九世紀、もしくは二十世紀の福音派、そこに主に実践よりもは神学的理由でペンテコステ的な継続説理解をもっている、という感じです。
 それゆえ、時々主にインターネットに、そしていやでも目と耳に入ってくる『現状』(子供の信仰離れ、結婚の問題、高齢化、など)にふれるたびに、何とも言えない苦痛を感じ、温室育ちがジャングルの中に放り出されたような気持ちになってしまいます。
 この記事でも、本当に鬱になりそうなくらい、正直言って精神的に(現状ですからむしろ知れてよかったですが)かなり「来」ました。
 今もこのコメント欄を読まれるのかどうかもわからないのに一応どうしても我慢できず書いたという状態なのですが。
 いったい教会はなんてことになってるんですか? あちらこちらに見られる唇の汚れそうな言葉遣いは正直言って(まあ私が申し上げるでもなくとうにわかっておられると思います)「罪」だと僕なら自分で感じますがそれを用いておられるのはおそらくよほどひどい状態に教会がなっているからでしょう。だといっても理由にはなりませんが。
 水谷氏のブログも、ここのブログも、どちらも教会の『現状』というのを書いている感じですが、本当に、素直な感情として怒りに近いものがあります。
 初代教会は「問題」は多かったのですがそれに対応するだけの「すばらしさ」もありました。現在の教会は初代教会なみに「問題」はきちんとあるのですが「すばらしさ、力強さ」が見受けられません。僕は問題がある事が問題だとは言いません。「教会の本来持つキリスト者とその群れとしての力、輝き」が圧倒的に欠けていることに問題があると思います。
 そもそもなぜ男性が女性より少ないのかなど色々と意味不明な現象が教会に怒ってるようですね。わけわかりません。
 確かこの記事にクリスチャンがこの世に対して弱い、仕事に熱心でないなどと書いてありましたが、「世」と「教会」の二分化の『やり方』を間違えているのではないでしょうか。
 まず『地上』これがあります。これが神様がおつくりになったフィールドです。その上をサタン率いる『世の勢力』が覆っています。そしてそこに神様は『教会』という神の勢力を置かれました。これが『世』と『教会』ではないでしょうか。
 『地上』と『教会』ではないのです。『世』と『教会』なのです。
 『教会』も『世』も地上で戦っているのです。仕事、家庭、学校、あるいは『組織、建物としての教会!』で、です。
 キリスト者とは、仕事においても莫大な神の祝福をいただけるものです。それは必ずしも経済的成功だけを意味するというわけではないと思います。もちろんありうるとも思いますが。
 『働け』は聖書の命令です。ですから働くべきなのです。クリスチャンだから仕事をおろそかにするなど、もってのほかです。むしろ誰よりも誠実に仕事をなし、ほかの未信者の中で抜きんでるほどになるべきなのです。なぜなら彼らには直接的神の助けはありませんが、我々にはあるからです。聖書にヨセフという人物が出てきますよね? 彼はまさしくそういう例ではないでしょうか。クリスチャンはトップリーダーにでもなれると思います!
 また、記事を読んでいて思いましたが、よほど日本のキリスト教会は閉鎖的な環境なのですね。そこの教会に問題点があるとその解決策が入ってこないのでずっと問題なままなんですね。
 あと、結婚に関してですが(そもそもそれがこの記事の主題でしたね、すいません)神が結婚を望まれるなら結婚相手が与えられます。祈って与えられなければ独身でいよといわれてるのでしょう。神が望まれることなのに、神がその必要を満たさないなんてことがあるでしょうか? ないと思います。
 もちろん、人間側の責任もあるでしょう。わがままを言って神のみ心を『否定』した。まず、み心という言葉が、『私のみ心』という意味になってるのではないでしょうか?
 『我、一切を捨てキリストに従う』という信仰が『み心』の信仰なのです。もしそれができないなら「み心」なんていうべきではありません。
 「み心」はそんなたやすいものではありません。私も我の強いものでして、しかも傲慢ともうキリスト者としては最低の人間でした。今でもそうだと思います。必死で悔い改めようとしています。
 私は伝道者を望むものですが、ある時このように思いました。神様の迫りだと思います。「もし神が私に伝道を望んでおられなかったら、お前はやめれるのか?」「では、たとえば飛行機のパイロットというまったく興味も関心もないし今から壮大な苦労をしなければならないような仕事を示されたとして、お前はそれを受け入れれるのか?」それに対する私の答えは、葛藤の末に「はい、従います」でした。今では伝道者になれるのでは? という確信は強まってます。
 これが「み心」だと思います。『私の』み心ではないのです。『神の』み心、なのです。
 どうやらクリスチャンの結婚でみ心と言う言葉がはやっているよう見たいですね。いろいろと聞きます。僕はクリスチャン用語は現代教会用語としてではなく大抵聖書から古い信仰書のものなので、今時の人の感覚がつかめないのですが。
 しかし、本当に、これでは教会は神の栄光を表すのではなくて損なうことにならないでしょうか? 私が心配なのはそれなんです。
 人々は教会の悪を見て神をののしるのです。悪いのは人々でしょうか? 確かに悪いでしょうが、しかしそうさせた教会の罪はもっと重いと思います。
 ああ、天地万物を創造された主なる神よ、その大いなる栄光に満ち満ちた全能の力をもって、一切を成し遂げるその御力をもって、全世界を福音で満たし、この日本にも福音と神の栄光で満たしてください。
 すべての日本人が神の御名を崇め讃えるようにならせてください。
 私たちクリスチャンの罪を容赦せず指摘し、暴き、そして悔い改めへ導いてください。徹底された。
 さらに、大きく生まれ変わらせ、主の力、栄光、恵み、祝福に満ち、本来のクリスチャンが持っているはずの一切を輝かし用いることができるようにしてください。
 全人類を救う唯一のお方、罪から救う全能の方、我らの主、イエス、キリストの御名によって、お祈りいたします。
 アーメン。

 いろいろと上から目線だったり挑戦的だったり謙遜差がなかったりしているかもしれませんが、申し訳ありません。ただ訂正していく気力がないので、まだ聖潔への途上にあるものとして、お許しください。悔い改めます。
by 某青年クリスチャン (2015-04-19 21:35) 

きょ

いや〜本当にその通りだな〜と思いながら楽しく読ませて頂きました。ありがとうございます!
私はアラフォーで神学校から帰ってきて、すぐに婚活しノンクリと結婚しました。神学校へ行ったことで信仰がシンプルになり、肩に力が入っていなかったので「結婚相手は絶対クリスチャンじゃなきゃ!」といったこともなく、素晴らしい人と結婚することができました(^o^) 35過ぎて結婚していないクリスチャン女性は相手がクリスチャンであるという条件にこだわりすぎて、ただ年月が過ぎていくだけといった人を沢山見てきています。母教会は300人以上集まる教会ですが、35過ぎて結婚した女性のお相手は外国人かノンクリスチャンどちらかです。そんな方達がノンクリスチャンと結婚して旦那様達が救われたらいいですねー(⌒▽⌒)
by きょ (2015-08-20 13:49) 

男女に求められる徳目の違い

私の教会は、福音派のプロテスタントですが、若干事情が違います。連結売上げ高がグループで2000億円を超える企業の社長がいますし、起業して、昨年東証マザーズに上場した時価総額70億円の経営者、資産運用会社を経営する30代、輸出企業の社長、50部屋4棟のアパート経営をする不動産オーナーなど、男性会員にも、頼もしい若手が結構います。サラリーマンでは年収1000万円をはるかに超える30代の方もいらっしゃいます。彼らはほとんどが2世クリスチャンなのです。2人を除いてみな結婚していますが。しかし、彼らがクリスチャンとして部下や顧客の心を掌握し、営業・新規開拓に成功し、取引相手と誠実で長期に渡る良好な関係を築けたのは、「忍耐・親切・柔和・信頼・礼儀・勇気・信仰」といった、幼い頃から教会で教えられた徳目を「よいとこどりで善用・強化」した結果だと私は観察しています。

彼らは「愛・善意・謝罪=悔い改め」と言った、社会競走上では不利になりがちな聖書の徳目を同時に教育されてもいましたが、よい意味で「強化すべき、自分に適正のある徳目」を選別し、ビジネスや競争力強化に役立つその他の徳目「忍耐・親切・礼儀・信義」などを鍛え続けたのであり、その教育に教会が大きく貢献したのは間違いないと思います。
要は、教会・教派に個々の期待された役割があるように、教会員同士でも、「愛・善意・謝罪意識=従順さ」をことさら強化するのが望ましい女性会員がおり、他方「忍耐・勇気・礼儀・信義」といった徳目を強化すべき男性会員がいる、と意識を切り替えられるかどうかが、その教会の健全な発展に必要だ、ということではないでしょうか。

男女比が3:1以上に崩れていること、概して教会に残った男性に「かせぐ」能力が低い傾向があること、それを処女の教会員女性が不満に思い結婚難が生じていること―――これは「社会において男性に求められる資質・徳目」と「教会が従来重視してきた、”会員全体”に対して教え込む資質・徳目」が異なることから生じた悲劇と言えましょう。

女性本人の場合は、それがずれていても構わない、どころか、むしろ結婚女性としての価値を高めています。「愛・寛容・柔和・自制・悔い改め意識・従順さ(=すぐ謝れる素直さ)」を人間社会でも発揮していくよう教育してくれる教会は、「女性にとっては」最高の教育機関・花嫁学校といって差し支えありません。(保守的男性の意見に過ぎないとの指摘はありましょうが、肌を傷つけたくない女性の本能と同様に、男性の変えがたい保守的本能は認めるべきでしょう。)

問題は、まったく同じ徳目を牧師が「男の子にも」「同じ強度・切迫感で」教え続けることにあるのでしょう。もし聖書の中での徳目を、「男の子」と「女の子」で適切に分離・比重わけして教育しつづければ、「愛・従順さをほどほどに持ち合わせた、未信者よりも並外れて強い信念・忍耐力・勇敢さを持つ男性クリスチャン」を量産することは可能だと思います。

現状の諸教会での教育バランスがこと男子に対して「悪平等的」になっていることで、本能的にまずいと感じ取った男性会員が教会を全否定して離れていってしまっているのでしょう。しかし、「男は男らしく、女は女らしく」ともあるように、「御霊の実のもろもろ」も「男らしい比重での実らせ方、女らしい比重での実らせ方」があってもいいと思います。教会はそのようにバランスを大幅に変えて男子を教育するよう方針転換するだけで、「教会を全否定して哲学書・科学理論・社会通念を優越させて生きていく人生」に堕していく人を減らせることでしょう。

結婚市場における男女の価値の考量、年収ベースでの結婚可能性の分析などは、昨今盛んな婚活分析よろしく、クリスチャンのフィールドで的確に現状を把握しているとは思います。平均年収程度を自力で稼げる「自力本願的」姿勢があってはじめて未信者にも証のたつ結婚生活が成立する、現状の各地の教会で、男性会員たちにそれがあまり見受けられない、というのは事実であり、その原因は牧師先生たちが究明して方針転換せねばならないことでしょう。

ただ、あなたが行った人物の良し悪し判断も、所詮「結婚生活を維持させる程度の金銭を社会から調達する資質」を基準に行ったに過ぎません。あなたはそうした生活水準を満たす金銭を得させない教会・牧師を裁いていらっしゃいますが、たかだが年収数百万程度の
生活費を稼がせることが教会や牧師の使命だとは私には思えません。教会は職業訓練校・専門技能学校ではないし、聖書もまた科学書・金儲けのネタ帳ではないでしょう。「年収数百万程度の定収入すら男子に稼がせることに失敗しているから」という主張も、上の
世代・周りの世代で教会内に模範がいれば、いくらでも変わりうる程度の普遍性しか持たない主張だと思います。牧師の他力本願主義に従順な男子は教会内にとどまり、自力本願主義な男子は教会から離れる、しかし「どんなに失敗し続けたとしても神の愛というセーフティーネットの保証があると信じて、神の栄光を表すために社会的競争力の向上を身につけようとリスキーな努力・挑戦を続けられる」との価値観を身につけた男子は、たとえ牧師が他力本願主義を唱えたとしても、世の価値観と聖書の価値観・牧師の価値観に整合性をつけて、社会的にも成功する価値観を築き上げられるものです。

上で指摘しておられた方がいるように、聖書的な価値観に触れていなかったら、あなたや低収入獲得に成功した教会男子は今のあなたの経済水準ですら、「数十年単位で継続的に」手に入れられていたでしょうか?私たちの親の世代とは異なり、荒れ狂う娯楽情報・破壊的な価値観が社会を覆い尽くす今、早晩友人の婚前交渉当然文化や不倫文化の奔流に押し流され、セーフセックスの当てが外れた堕胎・母体の精神的・物理的毀損、いまや3組みに1組以上となった離婚訴訟と家庭崩壊、高確率での子供・孫世代の精神破壊、アルコール中毒への傾斜など、あなたは流されないかもしれませんが、そうした誘惑に「流されて経済基盤すら長期的には破壊させてしまう女性・男性のほうが圧倒的に多い」のではないでしょうか?

現在の福音派教会の男子指導方針・経済力軽視主義・自力本願主義の放棄傾向に対し「バランスを変化させるべき」との主張には賛同いたします。ただ、「結婚経済学」だけを
基準に教会と牧師たちを裁き、魂のセーフィーネットとしての教会とその教えが、海外・日本の成功した教会男子の大きな基盤となってきたこととの「単純割合・数的だけでなく、トータルな功罪の比較考量」が全く成されていないのは、志が低すぎないかな、と感じました。

「聖書が教える徳目を、圧倒的に比重を変えて男子と女子を訓練する」―――教会や牧師の指導方針に疑問があっても、家庭内での親の教育が上記を徹底するなら、社会に通じるどころか、社会に強い影響力を及ぼす男子すら育成できると思います。願わくばあなたやあなたの周囲のクリスチャンのお子さんが、単純な二元論に陥り教会を否定するのではなく、世と教会にまたがるクリスチャンホームならではの家庭教育で、教会教育の足らざるところを自覚し、圧倒的な社会経済力を育て続ける信徒となられますように―――。





by 男女に求められる徳目の違い (2015-09-18 13:56) 

男女に求められる項目の違い

上記にだまされてはいけません。
by 男女に求められる項目の違い (2015-09-30 00:02) 

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クリスチャンホーム出身メンヘラブスです笑
世の人と話すと信仰が落ちる
24時間神様のことだけ考えなさい
熱心な母親についていけない、信仰以外での過剰な期待にももう応えられないと思った大学2年の冬。元々不安定で無気力な性格ではあったが、それがさらに加速し、回復の兆しも見られないまま、社会不適応のダメ人間になりつつあります\(^o^)/
そんな私を母は察したのでしょう。
「精神病は傲慢病なんだよ(ドヤぁ」
「自分の思い、人間の考えが捨てられなくて、自分が正しいと思ってるからだよ。全て捨てて神様の思いで満たせば、ストレスなんて感じない」
完全に逃げ道を塞がれた気分です笑
お前は世的だ、悪い心だ、自我を捨てろとのお言葉を毎日いただいております笑
日本は無宗教が多いですし、新興宗教でもないキリスト教の家庭で育つことによる問題や悩みはなかなか理解を得られません。1から説明しても伝わりづらいでしょう。
この記事を書いた方なら分かってもらえる気がして、長々と愚痴ってしまいました…すみません…。
by お名前(必須) (2015-10-27 00:15) 

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カトリックのように、神に仕える人は独身でっていう方が、よっぽどまともと思う。

伝道もしつこくないし、伝道に信徒を駆出さないし。
カトリックが偶像礼拝って教わらなかったら、
もっと早くカトリックに行ったのに。

言葉でコントロールする恐ろしさをプロテスタントで実感した。
めちゃくちゃだよ、プロテスタント。
世界中のプロテスタントが潰れてほしい。
by お名前(必須) (2017-02-27 13:25) 

Tomoo Ueki

悔い改め福音的な信仰生活に立ち返ろうではないか!
私は福音派のクリスチャンホームで生まれ育ち、幼少期はアメリカで育ち、思春期の頃から純潔守るよう教えられ、女性と交際歴があっても童貞を守っている。
そして結婚相手には処女を祈り求めている。あなたも本物の聖書のみことばと福音信仰に立ち返るべきです。神は不品行と姦淫を裁かれる。

天にまします、我らの父よ。願わくば、処女を与え賜え。
出会いを来たらせ賜え。
若くて可愛くて性格が良く、霊的にも、きよい処女嫁を今日こそ与え賜え。
我らが自慰を犯す者を我らが赦す如く、我らの自慰をも赦し賜え。
童貞を試みに合わせず、悪より救いい出し賜え。
性と純潔と結婚とは限りなく汝のものなればなり。
アーメンやで!
by Tomoo Ueki (2017-03-04 19:07) 

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